若槻千夏のギャラ管理は父親→旦那さん「毎月いくら振り込まれてるか知らない。25年ぐらい」

若槻千夏(2024年撮影)

タレントの若槻千夏(41)が30日スタートのテレビ朝日系「若槻千夏のうるさい心理テスト」(火曜深夜2時36分)に出演。お金の執着度について語り、毎月のギャラについて明かした。

「手を出してください」と、出した手の開き方で分かる心理テストが行われ、「あ、パーだ。どうせ自信の表れですとか言われるんでしょ」と、指が全部離れた状態の手を出した。

この心理テストでは「お金への執着度」が分かると明かされ、指が全部離れているのは「お金の執着度弱。オープンマインドで与えることも受け取ることも自然にできるタイプ。お金に対して過度なこだわりはなく、必要な時に必要なだけ使う柔軟さを持っている」と示された。

すると若槻は「本当にそうです。間違いない、あってる」と答えた。そして「私はお金に対しての執着心は本当にない。今で言ったら旦那さん、独身時代で言ったら父親ですね。全部ギャラ、給料を管理してもらってるので、自分が毎月いくら振り込まれてるか知らないです、25年ぐらい。1年間の最後のトータルの金額は教えてもらうようにしてるんですけど、人として。けれど、月にいくらとかは全然知らないです」と明かすと、「えー」と驚きの声が続出。「急に興味出た、私に」と笑った。