“演歌界の大御所”から新曲託された26歳歌手、全国各地でキャンペーン実施中 

二見颯一(2025年撮影)

演歌歌手二見颯一(26)が7日までに、X(旧ツイッター)を更新。“演歌の聖地”とも呼ばれる浅草ヨーロー堂でのキャンペーンを報告した。

「浅草ヨーロー堂さんキャンペーン ご来場ありがとうございました!! ヨーロー堂さんではついついマニアックな話になってしまいます」とつづり、2枚のステージ写真を公開した。

9月17日、新曲「こころの声」を発売。同曲は、演歌界の大御所、北島三郎(84)がペンネーム“原譲二”として作曲し、二見に託した曲だ。同22日、ティアラこうとうで行った単独コンサートでは、同曲を生バンドバージョンで初披露した。

明日8日以降も、全国各地でキャンペーンを行う予定だ。