フジテレビの東中健アナウンサー(25)が12日までに自身のインスタグラムを更新。タンザニア旅行で出会った野生動物とのツーショットを公開した。
東中アナは長期休みでアフリカを訪問。以前の投稿では、ケニアを訪ねた様子を載せていたが、今回は「アフリカ旅タンザニア編」と題した。
「世界遺産のセレンゲティ国立公園に行ってきました そこで出会えた野生生物たちです」と紹介すると、東中アナとチーターやゾウが写るツーショットなどを載せ「野生のチーターが目の前に現れた時は、胸が高鳴りましたが、目が合って気まずい空気が流れていました…」と回想。「幼い頃から生き物が大好きで。広大な敷地でのびのびと暮らす生命に心を奪われました」ともつづり「夢にまで見たサファリツアーついに行けました!」と締めくくった。
写真については「後半に、肉食動物が草食動物を捕食するシーンがあります」と注意書きもしている。
フォロワーからは「動物との距離近い」「ヤバすぎ」などのコメントが寄せられた。