オープンマリッジ宣言のヒカル「お金を持った自分がやって良かったこと」3カ条を告白

ヒカル(2022年撮影)

人気YouTuberのヒカル(34)が30日までにX(旧ツイッター)を更新。「お金を持った自分がやって良かったこと」を明かした。

「お金を持った自分がやって良かったこと、もっと早くにやっておけば良かったなと思ったことを聞かれたので答える」と書き出し、3点列記した。

「1 運転手雇う 時間効率が圧倒的にかわる 移動がお金に変わる感じ あとリラックスできるし気を遣わないから最強」

「2 美容にお金をかける 清潔感が年取るととにかく求められてくるからやっといて損はない 俺はこんな嫌われてるのに昔より年々女性視聴者が増えてる」

「3 ヘアメ雇う これやってる人ほぼ居ないけど 頭乾かしてもらう間に仕事できたり時間効率あがるしめちゃくちゃやって良かった」

3点明かし、「ちなみに周りの成功者がやってて取り入れた方がいいよって言われたのは 自家用ジェット持つ 秘書雇う この2つが多かった」と記述。「結論 お金で時間を買っていけってことかも 他にもなんかあれば教えてほしい これいい!ってのがあれば取り入れてみたい」と締めくくった。

ヒカルは9月14日更新の動画で妻の進撃のノアは双方の浮気を容認する「オープンマリッジ」宣言をし、ネット上で大きな反響があった。動画投稿から24時間後にチャンネル登録者数は動画投稿時の507万人から500万人を割り込む495万人まで減少。1日で約12万人の登録者が減少した。宣言から約1カ月後の30日時点では482万人で、約25万人減となっている。

ヒカルは5月31日に自身のチャンネルで進撃のノアと「交際0日婚」を発表。妻のノアは元キャバクラ嬢で実業家、インフルエンサー。大阪ミナミでキャバ嬢デビュー後、北新地に移り、5年で年収2億円を達成。バラエティー番組などにも多数出演し、著書も出版している。