丸山桂里奈「セコムも入ってるけど…ゴールキーパーいるだけで違う」19歳“年の差婚”への不安

丸山桂里奈(2024年6月撮影)

元サッカー女子日本代表「なでしこジャパン」のタレント丸山桂里奈(42)が、18日深夜放送の日本テレビ系「上田と女がDEEPに吠える夜」(火曜午後11時59分)に出演。19歳差の夫、本並健治(61)との将来に不安を感じていると明かした。

番組のテーマは“年の差婚”。街の声では「話が合わない」、「夫と両親の方が年齢が近い」など、不安を抱えていることが紹介された。

丸山は「娘が20歳になったときに、本並さんが80歳になっちゃうんですよ。成人式が見られるかわからないっていうのはずっと言ってる」と明かした。「先に亡くなったら、セキュリティー的に不安。いるといないじゃ全然違う。守備力がめっちゃ高いから」と語った。

くりぃむしちゅー上田晋也は「キーパーだから?」と聞くと、丸山は「そう」と答えるも、上田は「関係あるか」と強くつっこんだ。

丸山は「絶対関係あるんですよ」と力説し、「セコムも入ってるんですけど、ゴールキーパーいるだけで違うし。私が逆に守備力弱いんですよ。フォワードだったから」と主張した。上田は「全部サッカーのポジションで決まるわけじゃない」とつっこんだ。

ただ丸山は「そういう意味で不安。セキュリティーがいなくなってしまう」と19歳差の結婚生活に不安を感じていると明かした。上田は「セキュリティーとして扱うな」と強めにつっこんだ。