TikTokなどで人気のインフルエンサー、ゆりにゃ(25)が25日までにインスタグラムを更新。元夫の韓国人ユーチューバー、ミンギュのX(旧ツイッター)での投稿に言及した。
ミンギュは、ゆりにゃと交際していた当時から一緒に暮らしているという愛犬の病気について切り出すとともに、その当時のゆりにゃの振る舞いを記し、「ゆりにゃお前を死ぬまで死んでからも呪う」などとつづった。
ゆりにゃは、ストーリーズで「今までずっと黙ってきたけど、これだけは言わせてほしい。ゆりかが炎上するたびに、ネタにするような投稿を何度もされてきて、もうただの他人なのに、何年も何年も執着されるのは本当にやめてほしい」と切り出し、「コロナ禍で約2年間渡韓できなくて、わんちゃんを預けていたのは事実。でも、ゆりかが戻った時に『俺の犬は、俺の家族だ』と言い張ったのはそっちだよね」と反論。「無理に引き離すのは残酷だと思って、ゆりかは見守ることしかできなかった。破局後も、わんちゃんのサポートをしていたのも本当。お金に困っていたのを心配して、日本食やら金銭的にサポートもしてたよね。一回の散歩で五千円の仕事を約70回。だから、『放棄した』みたいな勝手な言い方はやめてほしい」と訴えた。
その後の投稿では「今回のミンギュの暴走ツイートは、わんちゃんとのお別れへの不安や焦燥感からくるもので、感情が整理できず、ゆりかに矛先が向いていると思う」と推し量り、「ゆりかは彼を批判するつもりはなく。金銭的にも精神的にも負担が大きい状況だと理解してます」と私見を述べた。