元TBSアナウンサー時代に「小林悠(はるか)」として活動し、現在はモデルやフリーアナウンサー、アロマセラピストなどの肩書を持つアンヌ遙香(40)が25日、Threadsを更新。自身が共感したという高市早苗首相の言葉についてつづった。
アンヌは「私は特に特定の政治家を支持したりとかはないんだけど」と前置きした上で、「高市総理が、本当に1番やりたいけど、ちょっと難しいことと、2番目にやりたいけど、比較的易しいこととあるんだったら、1番目を選べと言う言葉を発したことがあるらしい」と言及。「これは本当に同意」とした。
続けて「私も迷ったら難しい方、自分の中でよりかっこいいと思う方を選べと、若い子に言いまくっている」とアンヌ。「易しい方を選んで、ふんわりと自分を納得させると、長い目で見て後悔すると言うことが自分の中でエビデンスとして残っているので、今のところこの生き方は間違ってないと思う」とつづった。