吉本新喜劇の山田花子(50)が3日に自身のブログを更新。ジェネレーションギャップを感じたエピソードを明かした。
山田は「今日はロナウドちゃん(次男)学校お休み 昨日、気分が悪いって言ってたので 熱はなく食欲はもりもりありますが病院に行ったら軽い食あたり」と次男の症状をつづった。
続けて「そして今朝びっくりしたのが お休みの連絡 親もしますがロナウドちゃんがパソコンで先生に『学校お休みします』ってメール送ってた そして先生からの返事がきてた!」とつづり「今の時代は先生と生徒がメールできるのですね!何でも相談していいらしい」とパソコンを操作する次男の姿を投稿した。
続けて「3学期からは連絡帳もなくなるって パソコンになって親が見て子供がスタンプを送るらしい 私には便利なのか不便なのかわからない でも先生の負担は減りますね!時代の流れについていけない花子でした」と記した。
この投稿にファンからは「ついていけない時代になりました」「今の時代メールだと素直に気持ちを表現できたりするんでしょうね」「連絡帳無くなるのは、なんとなく寂しいですね」とさまざまな声が寄せられている。