「鬼レンチャン」で注目の43歳元自衛官タレント、左足首剥離骨折の経過報告

福島和可菜(2023年5月撮影)

元陸上自衛官タレント福島和可菜(43)が25日までにブログを更新。全治3~6週間と診断された左足首の剥離骨折について経過を報告した。

フジテレビ系バラエティー番組「千鳥の鬼レンチャン」の人気企画「女子300m走サバイバルレンチャン」での活躍も注目される福島は、11月14日の投稿で「人生初の剥離骨折マジでやっちまったー 今まで、骨折、疲労骨折はやって来たけども、剥離骨折は初よ」と報告し、「走っていて段差で足を捻ってしまったのです ポイント練頑張ろうって思っていた矢先 捻挫は何回もやってるから、今回は捻挫の中でもヤバいヤツだと確信し病院を受診 捻挫で、さらには剥離骨折と言う診断でした」と説明していた。

今回の投稿で、「全治3週間~6週間との診断で6週間が経った まだ患部を押したり捻ったりしたら少しだけ痛いのと、多少の違和感と突っ張りはありますが、黙っていての痛みは無くなった」と現状を説明。「っと言う事で、少しずつスピード練もやってみようかな」と、東京ニューイヤーハーフマラソンにゲストランナーとして出場することも報告し、「ちなみに私の今回の剥離骨折は、狭い道で車がスピードを出して走行して来たので、それを避けようと端に寄ったらそこに段差があって左足首をグキッとやっちまいました」とつづった。