「令和の愛人」9頭身グラドル、超ミニ丈のクリスマス衣装でフォロワー魅了「脚キレイすぎ」

真島なおみ(2023年12月撮影)

「令和の愛人」と称されるグラビアアイドル真島なおみ(27)が25日までに、自身のインスタグラムを更新。クリスマスコスプレを披露した。

真島は「サンタ派?トナカイ派?」とフォロワーへ呼びかけ、サンタクロース風衣装と、トナカイ風衣装の2枚の写真を投稿した。

どちらの衣装も超ミニ丈のスカート。真島は抜群の美脚を惜しげもなく見せつけている。

この投稿にフォロワーからは「脚キレイすぎ」「ほんとにスタイルがよくて…」「可愛い過ぎぃぃ」とコメントが寄せられている。

真島は埼玉県出身。06年からエイベックス・アーティストアカデミーに通って歌やダンスを学び、18年にグラビアデビュー。23年にDJデビュー。同年に1st写真集「Swamped」を発売したほか、週刊プレイボーイ創刊57周年企画「NIPPONグラドル57人」にグラビアニュージェネレーションの1人として掲載。趣味はコスメ収集、アニメ&映画鑑賞。特技は自撮り、ダンス、英語。身長170センチの9頭身ボディー。ラジオ番組で「令和の愛人」と呼ばれたことが話題となり、SNSなどで注目を集めた。