相川七瀬「ほぼ、瀕死」「終わらないものは終わらない」「#26時間」追い込まれている理由は…

相川七瀬(2024年撮影)

相川七瀬(50)が8日、インスタグラムに「ほぼ、瀕死」とつづった。ノートパソコンを前にパンケーキを乗せた皿を置いた写真を投稿し「終わらないものは終わらない。」「#修論提出まで #26時間」と現状を説明。24年3月に国学院大神道文化学部を卒業し、同大学院修士課程に進んだ相川は、25年9月にはインスタグラムに「先週から、大学も新学期スタート いよいよ修士論文との闘い本格化です 図書館通いの日々 #後期はじまる #大学院」とつづっており、修士論文の提出のリミットが迫り、かなり追い込まれている模様だ。