ハリセンボン箕輪はるかの“元日生まれあるある”にナイツ土屋「それはもったいない」

箕輪はるか(2025年2月撮影)

お笑いコンビ、ハリセンボン箕輪はるか(47)が8日、木曜アシスタントを務めるニッポン放送「ナイツ ザ・ラジオショー」(月~金曜午後1時)に出演。元日生まれの“あるある”を語った。

箕輪は1月1日が誕生日。誕生日が正月休暇にあたることについて、土屋伸之から「1月1日あるあるかもしれないけど、年明けてから“後出しおめでとう”が多いでしょう?」と当日に祝われることが少ないのではと質問を受けた。

箕輪は「年明けて、初めて仕事で会った人に言ってもらうとか」とうなずきつつ、「誕生日をお店とかで登録すると、誕生日前後は割引になりますよみたいなのがあるじゃないですか。クリーニング屋さんとか」といわゆる誕生日クーポンについて説明。「元旦を登録しちゃうと、本当に全部お店がお休みの期間になっちゃうんです」と困った様子で苦笑した。

土屋が「それはちょっともったいない」と同情すると、箕輪は「正直に元旦に登録したら、クリーニング屋さん、年末のお休みから年始の明けまで全部じゃん!みたいな。1日ぐらいは(対象期間に)入ってたんですけど、その日に持っていかなきゃいけない。そういうのありますね、元旦生まれだと」と元日生まれの悩みを明かしていた。