若槻千夏、22歳男性アーティストに自身の体験談を話し出すも打ち切る「やだ、知らないの?」

若槻千夏(2025年8月撮影)

タレントの若槻千夏(41)が、13日放送のテレビ朝日系「若槻千夏のうるさい心理テスト」(火曜深夜2時36分)に出演。自身の体験談を途中で打ち切った

ゲストは前週に続いて8人組ダンス&ボーカルグループMAZZELのNAOYA(22)。

NAOYAが「やっと仕事に区切りがついたので、今、過食をしているんですね。ケーキ、スナック菓子、コーラ…」と話した。若槻は「あんまりダイエットとかしなくていいよ」と言った後、「でも、私、してたかも。もともとグラビアデビューなの」。

当時について「3日くらい休みがあるとするじゃないですか。そうしたら当時は“断食道場”に行った」と話した。「金曜日から日曜日コースで。めっちゃ厳しい。テレビもなかった。ベッドだけで」。食事はできず「整体のマッサージとか、ヨガとか。あとみんなで散歩をするの」とそこでの生活の様子を話した。

若槻は「何にも楽しみがなくて。唯一DVDプレーヤーだけ潜ませていて、リュックに」。その時に山奥のレンタル店で「(海外ドラマの)『24』を借りたんだよね」と話した。

するとNAOYAは「『24』?」と戸惑う様子。若槻は「やだ知らないの、『24』。いや~、もうやめよう」と笑顔で話を打ち切った。