大森南朋「変形学ランとか着てた?」反町隆史「着てました」青春トークで発覚

左から大森南朋、反町隆史、津田健次郎(2026年1月撮影)

津田健次郎(54)、反町隆史(52)、大森南朋(53)が25日放送のフジテレビ系「ボクらの時代」(日曜午前7時)に出演。同局系ドラマ「ラムネモンキー」でトリプル主演の3人が、同作の設定にちなみ青春時代を振り返った。

大森は「子どものときに50代の自分って想像しないですよね?」と聞くと、反町は「そうそうそう。いざ自分がなったら『あれ?』って。子どものときに思った50代っておじいちゃんに近い」と語った。

津田は「今回『ラムネモンキー』が、子ども時代と(現代を)行き来するじゃないですか。(世代が)ドンピシャなんですよね」と語った。

反町は「途中で出てくるワードとかね。ほぼ知ってる」と語り、大森は「僕なんか台本読んで、『ビーバップ・ハイスクール』っていうセリフ、“ビーバップ”じゃダメかなとかビーバップ・ハイスクールって言っておいた方がいいなみたいな」とジェネレーションギャップを考えたことを語った。

反町は「ビーバップってあれだよね、仲村トオルさんさんと…」と話すと、大森は「清水宏次朗さん」と語った。

津田は「ほぼ全員見てたんじゃないんかなってぐらい見てましたよね」と語った。

大森は「変形学ランとか着てたタイプでした?」と聞くと、反町は「着てました」と小声で語り、大森は「着てたんだ」と津田とともに笑った。