JO1與那城奨、映画舞台挨拶でフットサルの思い出明かす「昨日、景瑚と純喜と。足がパンパン」

「JO1DER SHOW 2025 “WHEREVER WE ARE”IN TOKYO DOME-LIVE FILM」公開記念舞台あいさつに出席したJO1佐藤景瑚(左)と與那城奨(撮影・松尾幸之介)

ボーイズグループ、JO1の與那城奨(30)が7日、都内で行われた出演映画「JO1DER SHOW 2025 “WHEREVER WE ARE”IN TOKYO DOME-LIVE FILM」(オ・ユンドン監督)公開記念舞台あいさつに出席し、前日にメンバーとフットサルをプレーしたことを明かした。

冒頭あいさつで「昨日、(佐藤)景瑚と(河野)純喜とフットサルしました。足がパンパンです」と語り、隣にいた佐藤と共にポーズを決めた。JO1は弟分グループのINIと共に選抜メンバー12人のユニット「JI BLUE」としてサッカー日本代表「最高の景色を2026」オフィシャルアンバサダーに就任。2026年W杯北米大会に出場する日本代表を後押しする立場としても活躍している。ユニットメンバーに名を連ねる與那城や佐藤、河野も普段からフットサルなどで体を動かしており、JO1メンバーは前日6日まで約1週間仕事で韓国に行っていたが、帰国後すぐにピッチへと向かう熱心さが垣間見えた。