【衆院選】つるの剛士「今回も一番乗り…空っぽの投票箱に想いを込めて一票を投じてきました」

つるの剛士(2025年6月撮影)

タレントつるの剛士(50)が8日、X(旧ツイッター)、インスタグラムを更新。衆院選(2月8日投開票)の投票に行ったことを報告し、投票を呼びかけた。

つるのは「皆さんおはようございます いよいよ本日は衆院選2026投票日」と書き出し、「早起きして外に出ると珍しい白銀景色の藤沢」と記し、ダウンのフードを被り、雪の中での自撮りショットを公開した。

続けて「そして、今回も前回に続いて投票所一番乗り。一番乗りの特権、空の投票箱確認作業(スタッフさんにお願いされます)をして、空っぽの投票箱に想いを込めて一票を投じてきました」と明かした。

さらに「明るい日本の未来を想い描きながら 開票を見守りたいとおもいます!」と思いをつづった。

そして「投票所に行かれる皆さん 雪道、くれぐれも足元お気をつけて!!」と呼びかけ、「選挙に行こう」「投票に行こう」とハッシュタグを付けて投稿した。

この投稿に「私は雪予報を知った日に期日前投票をして来ました」「今回も一番乗りおめでとうございます」「1番乗りは凄い」などのコメントが寄せられている。