花咲楓香、チェキ撮影時「胸元凝視しないで」発言を補足「ガン見する構図で撮るのではなく…」

花咲楓香のインスタグラムから

グラビアアイドルの花咲楓香(24)が1日、X(旧ツイッター)を更新。物議を醸した“チェキ撮影時は胸元を凝視しない”とのルールについて補足した。

花咲は2月27日、「撮影会やチェキ撮影の時間に思いもよらぬ行動が見受けられ、心が疲れてしまう瞬間が何度かありました」と一部のファンの言動にストレスを感じていることを告白。

「チェキ撮影ではわたしの胸元を凝視せずにカメラ目線をしてください」や「ツーショットで隣に並ぶ際に、偶然を装って体に触れるのはおやめください」などイベント時の注意事項についてアナウンスした。

しかし、花咲を気遣う声の一方で、「グラビアやってて胸見るなはどうなのか…」「向いてないから辞めな」といった厳しい声も寄せられた。

花咲は1日、「一部の方にはうまく伝わらず、勘違いを与えてしまったので訂正させてください」と再びXを更新。「水着になることを承知の上で活動しているので、わたしは『絶対に胸元を見ないで』と言っているわけではありません!」と明言して、「ツーショットで『凝視しないで』というのは、隣に並んだときに至近距離で胸元を覗き込むようにガン見する構図で撮るのではなく、お互いに正面を向き、カメラ目線の写真を撮りましょう!ということです!」とあくまで度を超えたものだけを問題視していることを説明した。

「誤解を招いてしまい申し訳ございませんでした」と謝罪している。