Ado、話題の新曲MVめぐり「ごめんなさい…」

AdoのXから

歌い手Adoが2日、自身のXを更新。新曲「ビバリウム」のMV(ミュージックビデオ)について言及した。

同作のMVはAdo初の実写版。映像の中では、ピントが合ってないながら、横顔を披露しており、ネットでは話題となっていた。

一般ユーザーから「このシーン実際に歌ってるか分からないけど、歌に力入れるところで首だけグッと手前に引くの、歌唱方法として見たことなさすぎてビックリした」との指摘があった。MVの中で、Adoは喉元を引いて歌唱しているパートがある。

Adoは当該投稿を引用し「ごめんなさい撮影中は歌ってないですすみません

実際に試したら上手く声出ませんでした」とつづった。

このポストに「マジかよ俺それが高い声出せる秘訣かと思ってめっちゃ練習したんだけ」「ちゃんと検証して返事するあたり さすがAdoちゃん」「わざわざ教えていただきありがとうございます」などの反応があった。