RIP SLYMEのRYO-Z、楽園ベイベー歌唱時は「免許は持っていなかった」

グループのドキュメンタリー映画の舞台あいさつに登壇した、左からRYO-Z、ILMARI、金井紘監督(撮影・寺本吏輝)

ヒップホップグループRIP SLYMEのRYO-Z(51)とILMARI(50)が6日、都内で、グループのドキュメンタリー映画「RIP SLYME THE MOVIE-25th ANNIVERSARY GREATEST MEMORY-」公開記念舞台あいさつに登壇した。

RYO-Zは「楽園ベイベーでシートバック、リラックスとか歌ってますけどその時免許は持っていなかった」と明かし、ILMARIは「ファンタジーですからね」と笑いを誘った。