起業家グラドル「ただの寝違えのはずなんだけど…」病院の診断に困惑

くりえみ(2023年撮影)

「SNSのフェチ天使」のキャッチコピーで知られるグラビアアイドルで起業家のくりえみ(31)が11日までにXを更新。腕の痛みを訴えて病院を受診した結果を報告した。

くりえみは9日、「首の痛みが治りかけてたのに、調子に乗ってスクワットしてたらぶり返すどころかほんの数分で激痛になって今悶絶してる………これは一体………。治って……くれ……」と体の痛みに悩まされている様子を明かし、翌日には「ただの寝違えのはずなんだけど、腕の痺れがもう限界………。流石に大きめのちゃんとした病院行こう………痛みに耐えるので疲れて何も出来ない……」とつづっていた。

その後の投稿で「病院に行って、頚椎ヘルニアの可能性ありでした(MRI撮らないと分からないらしい)」と報告。「最悪手術らしいけど、なんとか薬で治ったらいいな……。すごいな……突然に起こるものなんだな…」と吐露した。

くりえみは昨年、手術をした腹部の傷痕から体液らしきものが漏れ出る異変が生じる事態が起きた件で、計4度の手術を受けていた。