デーブ・スペクター、高市首相“踊っているような写真”に「ひと言」

デーブ・スペクター(18年4月撮影)

放送プロデューサーでタレントのデーブ・スペクターが23日、Xを更新。高市早苗首相が“踊っているような”写真を添付し、ひと言だけ投稿した。

19日の日米首脳会談に臨んだ高市首相が、トランプ米大統領主催の夕食会に出席した際、米軍音楽隊の奏でる音楽に合わせて派手なアクションをまじえて歌い踊っているような様子の写真が、ホワイトハウスの公式ホームページに掲載された。高市首相は口を大きく開けて両手を握って突き上げるような挙動をしており、踊っているように見えるとSNS上などで大きな話題になっている。

デーブはこの高市首相の写真を添付。「二次会はジュリアナで!」と、1990年代に女性たちが“お立ち台”で踊る姿が話題になり、若者たちの間でブームとなった東京の有名ディスコ「ジュリアナ東京」にかけて、つづった。

このデーブの投稿に対し「3次会はマハラジャです」「芝浦ゴールドも忘れないで!」「ホワイトハウスも意地悪やなぁ〓」「懐かしい」などとさまざまなコメントが寄せられている。