50歳元グラドル「無呼吸症」術後にダウン「未だにおかゆのような柔らかいものしか食べれず…」

小島可奈子(2008年1月撮影)

元グラビアアイドルでタレントの小島可奈子(50)が30日までにインスタグラムを更新。「無呼吸症候群」の手術を受けたその後の経過を報告した。

小島は2月の投稿で「3月には長年悩んできた無呼吸症の手術をしてもらうことに 睡眠時無呼吸症候群の手術ね~」と切り出し、「なんと一度に三つ受けますよ ※鼻中隔湾曲症の手術 ※アレルギー性鼻炎/血管運動性鼻炎の手術 ※口蓋垂軟口蓋咽頭形成術 簡単に言うとね、鼻の骨が少し曲がってて削るのとアレルギーが出てるところをレーザーで焼くのと喉の垂れ下がった部分を少し切る事をします」と説明し、今月19日には愛娘が小学校を卒業したことを報告するとともに「そして、今日、いよいよ無呼吸症の手術してきますね」とつづっていた。

今回の投稿では、卒業した愛娘への祝福メッセージに感謝しつつ「そんな折、こじかなは…倒れてましたぞ!!無呼吸症の手術後の喉が痛くて」と明かし、「今日で10日目、、未だにおかゆのような柔らかいものしか食べれず」と現状を説明。「でも、これで良くなるならと 取り急ぎ…また、ちゃんとご報告しますね」とつづった。

小島は昨年6月、犬に顔を噛まれて約30針縫うケガに見舞われたことを明かして話題となった。