元人気カップルYouTuber、韓国で救急搬送「もっと早く呼ぶべきでした」

浦西ひかるのXから

男女2人組YouTuberユニット「おたひか」として活動した「ひかる」ことインフルエンサー浦西ひかる(26)が1日までにXを更新。旅行先の韓国で体調不良のため救急搬送されたことを報告した。

ひかるは3月30日の投稿で「韓国で旅行中に救急車呼んだことある、または病院行ったことある人いますか?」と問いかけるとともに「今、食あたりになって、嘔吐、下痢、発熱でホテルで1人で死にかけてて動けなくて 韓国語話せないから迷ってて、、」とつづり、フォロワーから心配の声が寄せられていた。

今回の投稿で「結局、韓国で救急車で運ばれました」と報告。「40℃の熱、50回以上の下痢、嘔吐、腹痛、1人きりでホテルで動けず1日耐えて、持ってた薬も効かず人生1の地獄だったので結果的にもっと早く呼ぶべきでした、、病院では点滴と注射の処置を繰り返し、無事帰国しました」と説明した。

寄せられたコメントに感謝しつつ「原因が気になるとのコメントがあったので、原因と思われるものと、そこで楽しそうな私を載せておきます」と海鮮市場の写真をアップ。「仕方ないけど、気をつけてください」と注意をうながした。