「令和の虎」出禁処分の経営者「永久追放になりました」から一転「実際は…」に意見続々

トモハッピーこと齋藤友晴氏のXから

登録者数152万人を誇るYouTube「令和の虎CHANNEL」を出入り禁止処分となっている、経営者でユーチューバーのトモハッピーこと齋藤友晴氏が1日、自身のXを更新。「令和の虎」2代目主宰の林尚弘氏とのLINEのやりとりを公開した。

トモハッピーは1月、「令和の虎CHANNEL」の競合チャンネル「REAL VALUE」に出演。自身のXを通じ「【ご報告】令和の虎、出禁になりました。約6年もの間、沢山のご視聴やご声援ありがとうございました」と告白。出禁処分になった理由については「内緒でREAL VALUEに出て、マフィアになるっていうのに成功して。それが令和の虎の今後を考えた時に『よくない』っていう判断なんじゃない?」とつづっていた。

今回、1日深夜0時に「【ご報告】令和の虎、出禁から永久追放になりました。約6年もの間、沢山のご視聴やご声援をいただき、数々の復帰リクエストもありがとうございました」とつづり、林氏とのLINEの文面も公開。そこには「誤解があるみたいだからしっかり再度伝えるね 令和の虎 4月からトモハッピー永久追放!」の一文があった。

トモハッピーは「いいよ! そんな器小さい組織になったらこっちから願い下げ」などと返信していた。

そして今回、「令和の虎、出禁のままなのでご安心下さい!!! 永久追放はエイプリルフールネタで、実際は出禁のままなのでご安心下さい!!! 出禁者なのに協力してくれて、林さんは相変わらず器が大きい好き」とつづった上で、再度、林氏とのLINEのやりとりを公開。トモハッピーの要請に対し、林氏は「すべりそうだけどサービスだよ」などと返信し、対応していた。

このポストに対し「ワザと滑りに行ってる説。でも仲良さそうで安心」「もう親友やんw」「意味一緒じゃない?」などと書き込まれていた。

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