中川翔子、指輪抜けず「紫色パンパン」→「病院行って!」の声集中→自力で打開→意見続々

中川翔子(2024年撮影)

タレント中川翔子(40)が3日夜、Xを更新。左手薬指にはまって抜けなかった結婚指輪が無事に抜けたと報告した。

3日昼「バカすぎる 指輪がずっとはいらなくなってたのを、久しぶりにはいりそう!はいったーーって頑張ってしまったバカ、洗剤、針と糸、冷やす、試したけど色がやばいから一旦やめます、、」と状況を説明。紫に変色した左手薬指の写真を4枚公開。「何キロ落としたら指ッて細くなるのかな ああバカ」と続けた。

このポストに対し「これは鬱血してますね。すぐに病院へ行って下さい」「消防署にどうぞ。外してもらえます」「手を心臓より高くして肉を少しずつ指輪の下に引っ張り込むんや!」「大丈夫ですか? お節介かもしれませんが急いで病院へ行った方がいいと思います。指先変色しているので」などと書き込まれていた。

その後、病院には行かず自力での指輪外しを選択。途中経過を記した。そのポストに対し「病院行って!」との声が集中。「ご心配ありがとうございます 仕事のあと鬱血は引いていて落ちついてますがひっぱるたびに腫れるから一旦休ませます 攻撃的なコメントがあるので削除しました」と一連の投稿を削除した。

そして午後11時1分に指輪が抜ける動画を公開。「保冷剤で冷やしまくったあと 洗剤でひたすらまわしながら、肉を左によせていき、あきらめずにすすみつづけ、さいごはオリーブオイルをかけました 1時間くらいかかった、、、ありがとうございました!!」と紫色に腫れ上がった左薬指の写真を公開した。

このポストに対し「指輪取れなくて切ることになるかもって心配してたよ~切らなくて良かったね」「指パンパンで1時間オイルまみれ動画までアップ…正直、病院行けば5分で終わった話だろ? でもしょこたんらしいエンタメ精神すげぇ」「見てるだけで痛えよおおおお!!!」などと書き込まれていた。