NHK朝ドラ出演女優、茶色ビキニ谷間&寝顔ショット公開「どうしてそんなに可愛いんだ!?」

おしの沙羅

女優で書家の、おしの沙羅(30)が4日までに、自身のインスタグラムを更新。寝顔を公開した。

カクテルのスタンプを使って「酒+酒+酒zzz#bali」とつづり、インドネシア・バリ島で過ごす様子をアップ。茶色いビキニ水着姿で谷間を露出し、酒も楽しみながらビーチベッドやソファで寝落ちしているショットや、砂浜を海に向かって水着姿で走るショットなどを披露した。

ファンやフォロワーからも「かわいすぎ」「全てが美しすぎる」「オシリダイスキ」「どうしてそんなに可愛いんだ!?」「たまらないです」などのコメントが寄せられている。

おしのは、東京都出身。「忍野さら」の芸名で、15年に女子大生レースクイーンとしてデビュー。翌年からグラビア活動をスタートし“完売クイーン”の異名で親しまれた。17年には20誌以上の表紙を飾ったが、人気絶頂の中、21年に25歳でグラビアアイドル引退を発表。23年1月に女優業と並行して「雨楽」(うら)の雅号で書家としての活動も開始。同年9月、「おしの沙羅」に改名。25年9月、グラビア引退から5年を経てデジタル写真集「失楽園-shadoweden-」を発売。同年はNHK連続テレビ小説「あんぱん」に中山駒子役で出演。血液型A。