「めるる」ことモデルで女優の生見愛瑠(24)が5日までに、自身のインスタグラムを更新。韓国を訪れた様子を投稿した。
「『君が最後に遺した歌』韓国舞台挨拶ありがとうございました!」と報告。韓国語の映画パンフレットや韓国料理を手に、白のノースリーブミニスカワンピース姿をアップした。立ち姿ではスラリと伸びた脚線美も際立った。
ファンやフォロワーからも「世界で通用する美人さん」「今年一番の女優さん」「白可愛い~キュート」「あまりの美しさに悶絶」「プルンとかわいい」「可愛すぎる」「STYLEも抜群」「脚めちゃくちゃ綺麗」「コーデ可愛い」「本当に天使」「超絶美人さん」「圧倒的絶対美貌」「女神様」「大好きでメロメロ」などのコメントが寄せられている。
生見は愛知・稲沢市出身。14年の小6時に「第2回ニコ☆プチモデルオーディション」でグランプリを受賞し、同誌専属モデルとしてデビュー。15年に女性誌「Popteen」専属モデルに。18年にABEMAの恋愛リアリティーショー「太陽とオオカミくんには騙されない」出演で注目。文化放送で20年10月にスタートした『めるるのはっぴーsu るーむ』でラジオのレギュラーパーソナリティー初挑戦。21年3月からファッション誌「CanCam」の専属モデル。同年7月、アクセサリーブランド「mememe」プロデュースを発表。22年には1st写真集「はじまり。」を発売。23年1月、映画「モエカレはオレンジ色」で第46回日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞。身長165センチ。血液型O。