つるの剛士、息子と「ようやく行ける。心酔する心理学者ユングの故郷、スイス」ユング派を自認

つるの剛士(2023年11月撮影)

つるの剛士(50)が21日、インスタグラムを更新し「ようやく行ける。私が心酔する心理学者、カール・グスタフ・ユングの故郷、研究所のある スイス」と、スイスに渡航することを報告した。

つるのは22年3月に短大を卒業し、幼稚園教諭2種免許と保育士資格を取得。23年には東京未来大こども心理学部通信課3年生に編入し、25年3月に卒業すると、同6月には認定心理士の資格審査に合格している。「ユンギアン(ユング派)としてはずっと訪れたかった場所。そしておなじく、幼い頃からずっとスイスに憧れていた息子と今回バッチリタイミングも合い、男ふたりでスイス旅。本当に嬉しい」と、空港の出発ロビーとみられる場所に、息子とともに待機する写真を投稿した。

そして「まさにシンクロニシティ。行ってきます」と期待に胸を躍らせた。