大橋未歩「飲むと信じられない量を摂取」ヒコロヒーと泥酔2ショット「名誉を傷つけるわけには」

大橋未歩(2020年9月撮影)

元テレビ東京のフリーアナウンサー大橋未歩(47)が21日、インスタグラムを更新。「ヒコと飲むと、何故かいつもお酒が美味しくて信じられない量をいつのまにか摂取してしまいます。幸せな悩みです」と、ヒコロヒーと飲んだ際のツーショットを投稿した。

大橋は「今回の歌舞伎町には映画『無名の人生』の鈴木監督や文筆家の鈴木みのりさん そして、私たちの師がいらしていて社会について深く考察したのであります」と飲み会の趣旨を説明。「みなさんの名誉を傷つけるわけにはゆかないので写真は控えます」と、ヒコロヒーとのツーショット以外は、料理の写真しかアップしなかった。「春が来た なんて帰りに呟いた気もしますが、なんせ泥酔していたので気のせいでしょう」と、自ら泥酔したことを認めた。その上で「雨も降っていた気がするし、そういえばビニ傘も借りっぱなしなことをたった今うっすら思い出してきました。次回持って行くと言っては忘れてまた夜を明かすのでしょう。全部が嘘みたいにいい夜でした ありがとよ」と、余韻を感じさせる、粋な感謝の言葉で締めた。