檜山沙耶「受けるか迷っています」芸能界で大流行中の手術を検討

檜山沙耶(2023年撮影)

元ウェザーニュースキャスターの檜山沙耶(32)が21日、自身のXを更新。眼内にコンタクトレンズを入れるICL手術の検討を明かした。

「ICL検討中のため眼科へ。乱視が強いのでレーシックも併用おすすめとのことなのですが、レーシックは考えていなかったので受けるか迷っています」とポスト。続けて別の投稿で「裸眼の楽な生活を送りたいー」とつづった。

ICL手術は芸能界で流行している。25年10月には、女優上白石萌音が「白壁がくっきりと目にうれしかったです」とSNSを通じて報告。同年1月にはフリーアナウンサーのヒロド歩美がヒロドアナは「感動!!!!ちょっと共有していいですか?笑」と、タレントでモデルのみちょぱこと池田美優も「実はずっとやりたかったICL手術をしまして、視力が0.08から1.5になりました!!」と伝えた。24年には俳優竜星涼、NEWS小山慶一郎、謎解きクリエーターでタレントの松丸亮吾、女優長濱ねる、元SKE48のフリーアナウンサー柴田阿弥らが手術報告をしている。