ホリエモンこと実業家の堀江貴文氏(53)が24日、Xを更新。キャバクラ通いをめぐる男性たちの論議について言及した。
最近、XなどSNS上では高いお金を払ってキャバクラに通う男性をめぐり、ユーザーやインフルエンサーらの間などでさまざまな論議が交わされるなどしている。
そうした状況をうけ、堀江氏は「不細工な嫁と結婚するしかなかった非モテオタク達がキャバクラに通うオッサンの事を非モテの不細工どもと揶揄するというディストピアが発生していて草」と皮肉を交えつつ、「ディストピア」(=反理想郷や暗黒的な世界)という言葉を交えつつ痛烈につづった。
この投稿に対し、さまざまな意見が寄せられている。