「日本一マッチョな」男性アナ「恋愛病院で一つだけ主張したい」に石丸伸二氏が愛のある返信

石丸伸二氏(2025年9月撮影)

元高知放送アナウンサーで現在はフリーアナの雫石将克(32)が27日までにXを更新。現在出演中のABEMA「恋愛病院」(木曜午後10時)について釈明を行った。

「本気の恋を忘れたワケあり男女10人が 恋愛だけに向き合う2泊3日のリハビリ生活」をテーマに、昨年12月24日に沖縄で男女10人がロケに参加。筋トレ好きの雫石はパンツ一丁で女性にアピールするシーンが登場する。

雫石は「恋愛病院でさ、一つだけ、主張したいことがある。12月のボディビルダーはほぼ全員、オフ期だから基本的に脂肪乗ってるんだよ。12月に身体が仕上がっている人なんてほぼいないんだ」と主張。その上で「ボディビル競技をしている人が年中バキバキなんてほとんどない!!!!!」と絶叫。最後に「また筋肉のことかよって言われそう」と締めくくった。

番組内では東京大学公共政策大学院在学中のタレント神谷明采(あさ=25)をめぐって、通称「しんじ43」こと、前安芸高田市長の石丸伸二氏(43)と三角関係になっている。

その石丸氏から「また筋肉のことで良いんだよ」との返信があった。雫石は「しんじ43、、、!!!!」と感謝していた。

雫石は自身のインスタグラムで「日本一マッチョなアナウンサー」と名乗っている。