B105cmグラドル、同級生のモンゴル出身力士と高校時代の“秘話”告白「私がひたすらに…」

楠エマのインスタグラムから

グラビアアイドルの楠エマ(26)が25日までにインスタグラムを更新。高校時代の同級生だという、大相撲の東前頭8枚目でモンゴル出身の欧勝馬(29=鳴戸)との再会ショットを公開した。

楠は大相撲5月場所を両国国技館で観戦したことを報告した後の投稿で「そしてなんとなんと、本当にたまたまなんだけど 高校の同級生、欧勝馬関と会えたーーーーーーー!」と会場の外で撮影したツーショットをアップ。「高校1年生の時に欧勝馬は留学生として日本にやってきました その時同じクラスになった私がひたすらに日本語を教え込みました!笑笑」と”秘話”を明かし、「欧勝馬がいまペラペラと日本語を話してるのは私のおかげと言っても過言ではないでしょう!(過言です。笑)」とユーモアを交えてつづった。

「そんな欧勝馬が相撲をやることになり各界入りして彼を応援してるうちに相撲にどっぷりとハマりました」と、大相撲ファンになった経緯を説明し、「なので私の今の相撲愛があるのは欧勝馬のおかげです これからも応援し続けます」とつづった。

所属事務所のホームページによると、楠は千葉出身で、スリーサイズB105-W65-H101センチ。趣味はキャンプ、マリンスポーツ、トレーニング、相撲鑑賞。インスタグラムのプロフィルでも「相撲大好きグラドル」としている。