渡邊渚、デコルテ全開キャミワンピ姿で笑顔も「最悪だ」理由を説明、オフショ公開

渡邊渚(2022年3月撮影)

24年8月末にフジテレビを退社した元アナウンサーの渡邊渚(29)が31日までにインスタグラムを更新。発売したカレンダーのオフショットを公開した。

「カレンダーのオフショット」とだけつづり、ハッシュタグ「#夏がきた #最悪だ」と続けた。笑顔を浮かべた、デコルテ全開の白のキャミワンピ姿の写真を公開した。

慶大卒の渡邊は20年にフジテレビに入社。23年7月から体調不良で療養。病名は明かしていなかったが、24年10月にSNSで「PTSD」(心的外傷後ストレス障害)を患っていたことを公表。25年6月の初写真集「水平線」では水着姿や下着姿に挑戦。同年9月には完全未公開カット160ページのデジタル写真集「Re:水平線」をリリース。