【韓流】ZEROBASEONEが「Ascend-」の活動終了「無事に終えて幸せ」

ZEROBASEONE(2024年11月撮影)

ZEROBASEONE(ゼロベースワン)が、6枚目ミニアルバム「Ascend-」の活動を終了した。先月31日に韓国の地上波SBSの人気音楽番組「人気歌謡」出演を最後に、今回の公式活動を終えた。

リーダーのソン・ハンビン(Sung hanbin=24)は1日、所属事務所WAKEONEを通じ「メンバーと心を1つにして準備した活動を無事に終えることができて幸せです。これからも、ファンとともに長く歩んでいきたい」と述べた。キム・ジウン(Kim Jiwoong=27)は「多くの関心と支援のおかげで活動を無事に終えることができました。これからも、さまざまな姿でみなさんにあいさつしたい」と話した。

ソク・マシュー(Matthew Seok=24)は「大きな挑戦の過程で、良い反応が得られました。今後さらに挑戦していきます」と語った。キム・テレ(Kim Taerae=23)は「結果に満足し、メンバーとの絆が深まりました。より良いアルバムで戻ってきます」と伝えた。

最後にパク・ゴヌク(Park Gunwook=21)は「進む道が間違っていなかったと感じました。これから語る物語に耳を傾けてほしいです」と、ファンに訴えた。