西山茉希、“過去一ひどい”肌荒れが「嘘みたい」すっかり回復も「いつどこで再発するのか…」

西山茉希(2021年撮影)

モデルの西山茉希(40)が4日、インスタグラムを更新。多くのファンから心配されていた肌荒れのその後を報告した。

西山は前日の投稿で、顔肌に赤い発疹が出た写真をアップし「コレが私の肌の弱さです。たった一晩寝て起きて、鏡を見たくない程の状態になります 久々だったな 過去一ひどかったな」と説明。「焦りとショックと謎と怖さ。なんで?と繰り返す独り言。原因も予告も無く、あるのだろうけど明確なものではなく。酷くなるピークがどこかもわからない時間は悲しい。こんな状態にもなるのです」とつづり、フォロワーから心配の声が相次いでいた。

原因不明のまま繰り返される肌荒れに困惑する様子をつづっていたが、今回の投稿では「嘘みたいですよね 一晩と夜までの時間での肌回復」と、すっかり回復して番組の生放送に臨んだ写真をアップ。「これも、ずっと繰り返す景色。今回ばかりは治らなかったら生放送どうしようかと不安になったけど。。。いつもの自分法を信じて眠って、また何事もなかったように、肌が強い子のような日常も巡るのです」と説明した。

多くの心配と助言コメントが寄せられたことに感謝するとともに「私の投稿本意は、自分自信の最低な状態の肌を残すことで、肌ストレスで悩む方達に寄り添い、一緒にがんばりたかったからです」と投稿した真意を説明。「私は一瞬治ったけど、またいつどこで再発するのかもわからないままです」とし、「メッセージを参考に、自己対応してきた習慣にプラスして"検査"もしていきます」とつづった。