元KSB瀬戸内海放送で現在はフリーアナウンサーの白戸ゆめの(30)が31日、自身のインスタグラムを更新。ランジェリー姿を投稿した。
「#白戸ゆめの1st写真集 重版記念イベントまだまだ受付中です」と伝え、淡い緑色のレース生地を使用し、肌と同色を用いた限界ギリギリまで露出したデザインのランジェリーショットを公開。6月21日に都内で開催される写真集お渡し会やオンラインサイン会の詳細も記した。
また、別の投稿では「心機一転 撮影してもらいました」撮影ショットもアップ。体にフィットした緑色ノースリーブニットトップスにデニムパンツをコーディネートし、バックショットなどは曲線美が際立った。
ファンやフォロワーからも「すごい」「むむむ、可愛すぎる」「超絶最高」「麗しい」「美しい」「綺麗なバスト」「カワイイ&スタイル良し」「キュートセクシー」「たわわ」「素敵なボディ」「たまりませんねっ」「今年最高の瞬間」などのコメントが寄せられている。
白戸は東京都世田谷区出身。慶大商学部時代にはチアリーダーを経験。卒業後の18年から瀬戸内海放送でアナウンサー兼記者として勤務。21年8月の「FLASH」で初のグラビア。同年9月に退社し、同10月からホリプロ所属でフリーアナウンサー兼グラビアアイドルとして活動。26年4月21日に1st写真集「Lily」を発売。「女子アナ界のNO・1ボディー」と称されることもある。趣味はスポーツ観戦。特技はダンス、カラオケ。サッカー4級審判、スイーツコンシェルジュの資格を持つ。父は元プロテニス選手の白戸仁。身長158センチ。血液型B。