お笑いタレント、いとうあさこ(55)が9日、日本テレビ系「上田と女がDEEPに吠える夜」(火曜午前0時9分)に出演。学生のころにつけられたニックネームについて告白した。
今回は「ルッキズム」がメーンテーマ。フォーリンラブのバービーとオアシズ大久保佳代子が学生時代についてそれぞれ「しんどかった」「大学生時代が一番残酷」とルッキズムの風潮に苦労したことを口にした。
その流れでいとうが「なんか赤い服を着てたから…名前覚えられないで、トマトちゃん、って、ずっとトマトちゃん、って呼ばれてた」と常に赤い服を着用していたことからつけれたニックネームを明かした。
ファーストサマーウイカから「ずっと赤い服着てたんすか?」と問われた。いとうは「でも、リコピンあるからいいじゃん」と話にオチをつけた。MCくりぃむしちゅー上田晋也は「君にはないんだ、リコピンは」とツッコまれていた。