千秋、芸能人利用する保育園告白「遠いんだけど24時間」2カ所掛け持ちし育児に奮闘

千秋(2019年9月撮影)

タレント千秋(54)と松嶋尚美(54)が11日深夜放送のTOKYO FM「TOKYO SPEAKEASY」(月~木曜深夜1時)に出演。千秋が過去の子育てを語った。

松嶋は「どうやった? 子育てのときは。普通に子どもが新生児から手のかかるときはどうしてたの?」と質問した。

千秋は「基本シッターさんに預けるのが怖くて、母か、保育園を2カ所掛け持ちして。保育園は1つは普通に夕方までやってる近めの保育園。もうひとつはちょっと遠いんだけど24時間やってるみたいなところがあって、そこはいろんな芸能人の方とかも、ドラマとかで預ける方とかもいるって言って。その2つを掛け持ちと母親」と芸能人が利用する保育園があったことを明かした。

松嶋は「お母さん近くにいるんだもんね。それ大きいよね」と納得した。

千秋は「母も初孫だったから、よろこんでやってくれる感じで、あんまり大変だったことなかったかもしれない」と家族のサポートを受けながら子育てをしていたことを明かした。

千秋は「当時のマネジャーさんは(元夫・ココリコの)遠藤くんよりも抱っこしてる回数多いと思う。お仕事行くときはどこかに絶対預けて、仕事行って、また戻ってきて。途中寝ちゃったりとかするじゃん。抱っこしてくれてたから、抱っこの数は絶対遠藤くんより多い」と語った。