元SDN48の光上せあら(38)が16日までにブログを更新。人間ドックで腫瘍(しゅよう)が疑われる数値が出たことから、再検査を受けることを報告し、不安をつづった。
光上は、先日受診した人間ドックの結果について「腫瘍マーカーが高くて、ひっかかった」と報告。「要再検査」となったため受けた検査では「膵炎で 膵臓が腫れて炎症起こしていた」と膵(すい)炎が判明し、あらためてMRI検査を受けることになったと説明した。
「膵炎だけならこんな落ち込まないんだけど、黒い影があるから早めにMRI撮ってきてくださいとか言われて 怖くて仕方ないよ」と吐露。「しかも膵炎なら腫瘍マーカー高く出ないと思うのだけど、腫瘍マーカーでちゃっているから 先生曰く あまりよくない状況」だという。さらにMRI検査に向けて「閉所恐怖症とパニック障害があるから薬まで出してもらった…」と光上。「MRIの前に飲むらしいのだけどデパスというやつ、、大丈夫なの…?名前くらいは知ってるけどレキソタンじゃだめかな?精神系の新しい薬は出来るだけ飲みたくないよ」と不安視し、「閉所恐怖症の方で入れた方 どうしてるの?恐怖なんだけど…」とつづった。