「2ちゃんねる」開設者で元管理人の「ひろゆき」こと西村博之氏(49)が24日、Xを更新。ホストが米国で入国拒否された旨の投稿をしている件をめぐり、私見をつづった。
ひろゆき氏は、ホストの男性がXで、4人で米国に行ったものの入国審査でSNSやLINEを見られ、職業を理由に入国拒否されて強制送還された、という趣旨のことを投稿しているポストを引用。
「AV女優の入国拒否に続いて、男性ホストも職業がバレてアメリカ入国拒否。男女問わず、風俗で働くのはデメリットがあるので安易にやらない方が良いですよ。。」と述べた。
ちなみにひろゆき氏は今月12日の更新でも、セクシー女優が旅行で訪れたニュージーランドで留置場に入れられ、入局拒否されて強制帰国となったことをXで告白した件に言及。「キャバクラやAV女優が儲かるから、、と、気軽に考える人へ。AV女優だとバレるだけで外国に入国出来ずに留置場に入れられます。文句言っても相手にされません。他国で入国拒否させるとアメリカは大使館でVISAを取らないと入国出来なくなります。友達にハワイ旅行に誘われても、一生行けません」「何の仕事してるか説明出来ないキラキラしたSNSやってる人と海外旅行に行くのは要注意ですね」などと注意を呼び掛けていた。