女優星野真里(44)が25日、インスタグラムを更新。自身の“暗黒時代”を振り返った。
今年の日本テレビ系特番「24時間テレビ49-愛は地球を救う-」(8月29、30日)でチャリティーランナーとしてマラソンに挑戦する星野は、28日に放送される同局系「おしゃれクリップ」に出演することを告知。同番組では、かつてフジテレビ系バラエティ番組「あっぱれ!!さんま新教授」などで共演し、自身の”素顔”を知る明石家さんまとのトークも繰り広げられる。
「話を聞いていただけることが、耳を傾けてくださることが、こんなにもありがたいことなのだとやっと気づくことができました」と番組収録を振り返りつつ、「あれは10代から20代にかけて、、、『はい』と『いいえ』で会話を終わらせようとしていた私の暗黒時代 それでも声をかけてくださっていた方々に謝りたい」と過去の振る舞いを反省。「気づいたときが始めどき 自分の言葉に責任を持って、これからも誠心誠意伝えてゆきます」と思いをつづった。