お笑いタレント東野幸治(58)が26日深夜放送のABCラジオ「東野幸治のホンモノラジオ」に出演。独自のプラットフォームでコンテンツを配信する「DOWNTOWN+(ダウンタウンプラス)」の企画「7:3トーク」で、久々にダウンタウン松本人志(62)と対面したことを振り返った。
東野は「『7:3トーク』っていうのの、松本さんとお話をする機会があって。それが配信されたっていうことでございますけど」と、企画に出演したことを明かした。
「久しぶりに会う松本さんも、何ら変わらず元気な感じで。相変わらず…声も。(松本が)俺のこと、声デカい、声デカいっていつも言うけど、(松本も)声デカいなって思いながら…。しゃべっていらっしゃって、全然変われへんなって」と振り返った。
続けて「きょうパッとネットニュース見たら、(松本が)『体調不良で生配信休みます』って…」と話すと、落語家の桂三度(56)が「“東野風邪”ですね?」と応じた。
これに、東野は「違う、違う」と苦笑しつつ、「ダウンタウンさんって両方とも、基本、昔から体弱いから、何かあったら熱出るとか、扁桃腺腫れるとか、スッと休むんですよ。これも相変わらず、体調すぐ壊しはるなと思いますけど、すぐに元気になると思いますので」と語っていた。