オードリー若林「涙ぐんじゃって…」“おじさん”になってハマったミニ四駆エピ告白

サンドウィッチマン伊達みきお(2026年3月撮影)

お笑いコンビ、オードリー若林正恭(48)が28日放送のテレビ朝日系「オジサンドリー」に出演。おじさんになってハマったものを明かした。

番組では街の“おじさん”100人にアンケートを取り、「オジサンになってハマったもの」について調査した。

サンドウィッチマン伊達みきお(51)は「巨木を見て2人で号泣したことある」と明かしスタジオを爆笑させた。

若林は「ミニ四駆って覚えてます? 車のプラモデルみたいな。新橋でタミヤの上がサーキット場になってるところがあるんですよ。自分で買って、組み立ててできるんです。僕やってたら、45歳ぐらいのおじさんが次々に入ってきて、僕の車がカーブ曲がりきれなくて壁に当たって大破してバラバラになったんですよ。そうしたら無言でおじさんたちが(パーツを)拾ってくれたんですよ。で、俺涙ぐんじゃって、なんかありがたくて」と明かした。