元KSB瀬戸内海放送で現在フリーアナウンサーの白戸ゆめの(30)が30日、自身のインスタグラムを更新。サッカーワールドカップ(W杯)北中米大会決勝トーナメント1回戦日本-ブラジル戦の感想を投稿した。
「間違いなく、最強だった たくさんの興奮と感動をありがとう」と、日本代表への賛辞と感謝をつづった。着用した青い代表ユニホームは「永遠の推し・長谷部選手のものです!!」。午前2時のキックオフに備えて、フライドポテトをくわえる写真を投稿。ポテトの隣にはハンバーガーも置かれていた。
またストーリーズには「すっぴんで自撮りに奮闘した深夜1時前の30歳独身女笑」と、何枚も撮影した写真のアザーカットを投稿。愛犬と一緒に観戦を楽しんだ様子を伝えた。
白戸は東京都世田谷区出身。慶大商学部時代にチアリーダーを経験。卒業後の18年から瀬戸内海放送でアナウンサー兼記者として勤務。21年8月の「FLASH」で初のグラビア。同年9月に退社し、同10月からホリプロ所属でフリーアナウンサー兼グラビアアイドルとして活動。26年4月21日に1st写真集「Lily」を発売。「女子アナ界のNO・1ボディー」と称されることもある。趣味はスポーツ観戦。特技はダンス、カラオケ。サッカー4級審判、スイーツコンシェルジュの資格を持つ。父は元プロテニス選手の白戸仁。身長158センチ。血液型B。