「女子アナ界NO・1ボディー」白戸ゆめの、ピチピチ白ニット曲線美姿でスイーツほおばりパクッ

白戸ゆめの(2026年撮影)

元KSB瀬戸内海放送で現在はフリーアナウンサーの白戸ゆめの(30)が1日、自身のインスタグラムを更新。スイーツを楽しむショットを投稿した。

「2026年上半期終了!! 下半期もよろしくお願いします」とつづり、あじさいを背に、ボディーラインの曲線美が際立つピチピチ白ニットにワインレッドのロングスカート姿を公開。アイスをパクリとほおばるショットもアップした。

ファンやフォロワーからも「めちゃくちゃ可愛い」「可愛いすぎる~」「素敵」「魅力満載」などのコメントが寄せられている。

白戸は東京都世田谷区出身。慶大商学部時代にはチアリーダーを経験。卒業後の18年から瀬戸内海放送でアナウンサー兼記者として勤務。21年8月の「FLASH」で初のグラビア。同年9月に退社し、同10月からホリプロ所属でフリーアナウンサー兼グラビアアイドルとして活動。26年4月21日に1st写真集「Lily」を発売。「女子アナ界のNO・1ボディー」と称されることもある。趣味はスポーツ観戦。特技はダンス、カラオケ。サッカー4級審判、スイーツコンシェルジュの資格を持つ。父は元プロテニス選手の白戸仁。身長158センチ。血液型B。