お笑いコンビ、オダウエダの植田紫帆(34)が4日放送のテレビ朝日系「上田ちゃんネル」に出演。相方小田結希(30)の整形時の秘話を語った。
番組の企画は「女芸人哀愁川柳大会」。女性芸人が川柳で本音をぶちまける企画を行った。
紺野ぶるま(39)が「ネイルすな 雑にいじられ 泣き寝入る」という句を読んだ。この句から女性芸人のファッションの話題になった。
エイトブリッジ篠栗たかし(40)から「オシャレするとウケづらくなるとかあるんですか」と聞かれ、紺野は「私いまだにネイルとかはしてない方がウケやすいかなと正直あります。私は。コントとかでもやっぱりネイルとかしてないキャラなのにしていると、“あ~私変わっちゃったな”って思いながらコントしたりします」と語った。
植田は「1回小田が何も聞かずに二重の整形してきたことがあるんですけど、ダウンタイムががっつりライブと被って、一時期、グラサンしたスナイパーの役だけしてた」と語り、共演者を爆笑させた。
くりぃむしちゅー上田晋也(56)は「バカだなぁアイツ」と笑い、植田は「バカです。本当に」と認めていた。