カゲヤマ益田康平、実家に10年居候する同期芸人の異様な光景告白「正月の集まりに…」

カゲヤマのタバやん。(左)と益田康平(2023年11月撮影)

「M-1グランプリ2025」で準優勝したお笑いコンビ、ドンデコルテの渡辺銀次(40)が、11日放送のフジテレビ系「さんまのお笑い向上委員会」(土曜午後11時10分)に出演。約10年間居候している、同期のカゲヤマ益田康平の東京の実家「益々荘」での異様な光景を芸人仲間から語られた。

陣内智則から「お父さんと誰がおるの? 益田の家は」と聞かれた益田は「父、母、僕、銀次です」と答え、スタジオを爆笑させた。明石家さんまは「(銀次は)はよ出てやれよ!」とつっこみ、ひな壇の芸人も続いた。

ずん飯尾和樹から「例えば、(益田が)留守のときに、銀次が両親とご飯食べていることもあるの?」と聞かれ、益田は「正月の益田家の集まりに、僕なしで銀次が参加してたこともあります」と答え、笑わせた。