元KSB瀬戸内海放送でフリーアナウンサーの白戸ゆめの(30)が15日、自身のインスタグラムを更新。近影を投稿した。
白戸は「大好きなパピヨンモチーフの衣装」とコメントし、美谷間を強調させたランジェリー姿をアップした。
「今回1番お気に入りの衣装 バレエコアでかわいい」とつづり、白いフリルが愛らしいキャミソール姿の自撮りを投稿した。
この投稿にフォロワーからは「美の暴力」「刺激強すぎ」「ボリュームのあるいいお胸」とコメントが寄せられている。
白戸は東京都世田谷区出身。慶大商学部時代にはチアリーダーを経験。卒業後の18年から瀬戸内海放送でアナウンサー兼記者として勤務。21年8月の「FLASH」で初のグラビア。同年9月に退社し、同10月からホリプロ所属でフリーアナウンサー兼グラビアアイドルとして活動。26年4月21日に1st写真集「Lily」を発売。「女子アナ界のNO・1ボディー」と称されることもある。趣味はスポーツ観戦。特技はダンス、カラオケ。サッカー4級審判、スイーツコンシェルジュの資格を持つ。父は元プロテニス選手の白戸仁氏。身長158センチ。血液型B。