真木よう子、昨冬出産した次女「サダさん」のほほ笑ましいエピソードを鉛筆画で図解

真木よう子(2024年7月撮影)

女優真木よう子(43)が16日、自身のインスタグラムを更新。次女のほほ笑ましいエピソードを“図解”した。

「先日、近所の子どもクラブへ。前から気になっていたバンボを見つけて、『バンボだ!座ってみよう!』と意気揚々」と、昨年12月に出産を発表した次女をベビーソファに座らせてみたという。ところが「完全バンボ適齢期なのに、立派なムチムチ太ももがつっかえて、びくともしませんでした」。椅子に体が入らなかった様子を、直筆と思われる鉛筆画を添えて投稿した。「その場にいたお母さんたちと大爆笑。本人は何事もなかったような顔」だったとした。

また次女は、真木の祖母の名前から取って「サダさん」と呼ばれているとも明かした。「母と『この子、おばあちゃんの生まれ変わりみたいな性格だね』と話しているうちに、いつの間にか次女のあだ名になりました」とつづった。